「問い」を妥協しない。だから、共に挑む。
BOUは、“なぜ”から始まるブランディング会社です。
企業が自分たちの「何者か(Who)」と「なぜ存在するのか(Why)」を見つめ、
その“違い”を“力”に変えるために、どこまでも問いを掘り下げていく。
その過程で、答えを急がず、都合よくまとめず、
本質を見つけるまで考え抜くことを、私たちは何より大切にしています。
だからこそ、私たちは妥協しない。
思考を止めず、枠にはまらず、本気でブランドに向き合う仲間とだけ、
未来を共につくっていきたい。
BOUのアライアンスは、単なる協業ではなく、
“問い”を共有できる同志との共創です。
「正しさ」よりも、「本質」を見たい企業と。
BOUが求めるのは、
外注・委託の関係ではなく、思想を共有できる企業パートナーです。
形式的な「分担」や「効率化」ではなく、
ともに企み、ともに考え、クライアントにとっての最善を追求できる関係。
たとえば、次のような企業を想定しています:
- ブランド戦略やPR・広報を担う企業
- クリエイティブ制作会社やデザイン事務所
- コンサルティング/マーケティング会社
- 映像・Web・コンテンツなど専門領域を持つ企業
- BPR
私たちは、互いの得意領域をかけ合わせながら、
思考の質で勝負できるアライアンスを築きたいと考えています。
関わり方は、枠にはめない。
私たちは、既成のスキームやテンプレートをこだわりません。
ブランドの数だけ課題があり、最適な関わり方も違うからです。
BOUのアライアンスは、固定化された提携モデルではなく、
お互いの強みやスタイルを生かして柔軟に組み上げていく“設計”です。
たとえば、
- プロジェクト単位の共創
- 継続的な戦略・制作パートナー契約
- クライアント共同提案/共同運用 など
枠を決めるのではなく、目的に合わせて関わり方を設計する。
そこにこそ、ブランディングの本質があると私たちは考えています。
本気で問い、本気で育てられる関係を。
BOUは、ブランドを“つくる”前に“考える”ことを、何より大切にしています。
同じ温度でその時間を共にできる企業と出会いたい。
問いを妥協せず、想いを翻訳し、
信頼を積み重ねていくプロセスを並走できるパートナーを求めています。
